鮎川 こずえ。 鮎川いずみ

こずえにキャプテンの座(とキャプテンが着用するオレンジ色のジャージ)を譲りその後は背番号「3」で活躍し、卒業後は富士見高校に進学。 武市と同学年。

原作では名前は末子であり、顔と髪型が全く異なり姉2人と全然似ていない。 こずえやみどり達をわざと突き放したり冷たく接したりすることもあり、誰も想像もつかない突拍子もない作戦や練習を提案するなど傍から見たら理解不能な言動がみられる。

背番号は「2」(姉引退後「1」)。 ジュニア強化選手。

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美沢学院との練習試合に完敗しバレー部を辞めるが、こずえの説得で復帰し富士見学園ただ一人の最上級生となった。 その次のインターハイではチーム全員が「ベスト・プレイヤー賞」を狙っていたためチームワークが乱れ予選で敗退する。

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アニメではこずえが破傷風になり治療後完治しないまま川を渡り落ちそうになったところを助け交流が始まるが、山本と白河がいる青葉学園のコーチを任されている。

原作では世界ジュニア選手権大会後物語には登場しないが、インターハイの会場で再会した三条から兄妹ともに養子になり養父が経営する会社の実業団バレーの監督として活躍していることを伝えられる。 sidePanel. 当初は鮎原を嫌っていたが、後に更生する。

まさに根性の女。

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