柏崎 市長 選挙。 市長選挙・個人演説会の内容: 希望が続く柏崎へ

柏崎市長選で再選を果たした桜井雅浩市長は16日、記者会見を開き、東京電力柏崎刈羽原発の再稼働に関して「市民の民意を把握させていただいたと考えている」と述べ、容認に向けた市民の合意は得られたとの認識を示した。 桜井氏は擁立に関与した県議や市議を「卑怯(ひきょう)」と言い、個人演説会での応援弁士は、近藤氏を「ヨソ者」と表現して「負けるわけにいかない」と力説した。 ・麻生財務大臣にイノシシが畑を荒らす映像(北条地区・五分一での様子をドローンで撮影)を見てもらった。

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・はっきりしているので時に反発や誤解を招くが信念を貫く突破力がある。 市内中心部から離れた地域で暮らしていても、しっかりと公共サービスが届くあったかい市政へ。 脱原発を言わないのなら要らない」。

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福島は本土の東海岸で偏西風と太平洋に助けられてあの状態。

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公約・政策・主張 新型コロナ対策について、PCR検査センターを拡充し市が独自に進める経済対策の実績をアピール。

柏崎日報. 桜井氏は1962年柏崎市生まれ。 1994年から今年3月まで柏崎市役所に保健師として勤務し、2014年度には福島第1原発事故の被害を受けた福島県大熊町の会津若松出張所に1年間派遣されました。 1947年生まれの73歳・中央大学法学部卒業。

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・発熱や風邪の症状等がある方は、開票会場への立ち入りを自粛してください。 【おすすめ】 次ページ:争点は柏崎原発再稼働。 ・ソーシャルディスタンスを徹底し、周りの人と距離を保つように促します。

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任期満了に伴う新潟県柏崎市長選は15日投開票され、東京電力柏崎刈羽原発の再稼働を条件付きで容認するとした無所属現職の桜井雅浩氏(58)が、再稼働に反対する無所属新人で元参院議員の弁護士、近藤正道氏(73)=立民、共産、社民推薦=を破り、再選を果たした。 うち1か所は小児用の発熱・PCR外来。

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